So-netモバイル Ascend Mate7セット4980(販売終了)

(2015年11月18日 追記)

こちらのキャンペーンは
Ascend Mate7在庫完売のため販売終了となりました。

当ブログよりもたくさんお申し込みいただきありがとうございました。
現在はXperia J1 Compactが人気となっていますね。

 

So-netモバイルAscend Mate7セット月4980円So-netモバイルでは、スマートフォンにAscend Mate7
月間データ通信量制限なしのSIMセットで月額4,980円

契約特典として、15,000円のキャッシュバック
(こちらのキャンペーンは終了となりました。)

 

sonetモバイルのAscend Mate7

 

オクタコアCPU搭載のHuawei Ascend Mate7
ハイエンドモデルのスマートフォンとして注目の端末

そしてSo-netでは、月間データ通信量制限なしで
高速LTEが利用できるSIMセットで基本料金が4,980円/月

 

まずね、最初に注意事項から書いてみますが(笑)
Ascend Mate7は分割購入という形でセットとなりますね。
支払期間が3年とちょっと長いです。

 

一括購入も可能ですが、代金が58,000円となります。

しかし、3年分割で購入した場合、端末代金が
実質28,804円くらいになりますからお得です。
だったら分割がいいですが、3年はちょっと長いかなと・・(笑)

 

そして、月間データ通信量の上限はありませんが
1日360MBを越えると、当日23:59まで制限がかかります。

ですので、1日のネット使用量は
頭の中に入れておかなければなりませんね。

 

Ascend Mate7自体は高機能なスマートフォンです。
6インチと大画面ですので、男性向きだといえますかね。

⇒ Ascend Mate7のスペックなどこちらの記事で

 

メリットしては、契約特典で15,000円キャッシュバック
(2015年6月30日までの期間限定)

 

契約から9ヶ月後の月末までに開通が確認できた場合
開通月+2ヵ月後の中旬頃、キャッシュバックの案内メールが

So-netのメールアドレスまで送信されてきます。
メールの内容に沿って手続きが必須となっています。

 

キャッシュバックはSo-net会員専用の
ソネットde受取サービスで受け取るシステムとなっています。

 

初期費用として登録事務手数料が3,000円必要となります。
支払い方法はクレジットカードのみとなっていますね。

 

最低利用期間は1年、期間内に解約の場合は
違約金として8,000円必要となります。

さらに、Ascend Mate7の残債も一括請求となりますので
3年間の継続利用を前提での検討がベストでしょうね。

 

通話料として別途30秒で20円必要になりますので
楽天でんわアプリや、LINE、スカイプ、050plusなど
活用して通話料は上手に節約したいものです。

 

Ascend Mate7の購入を検討する場合
比較対象として、Ascend Mate7を購入したい場合
DMM mobile楽天モバイルU-mobileでも販売されています。

 

例えば、DMM mobileで1GBの音声付SIMだと
Ascend Mate7セットで月額3,335円くらい(24回払い)

そして、WiMAX2+のようなWi-Fiを別途契約すると
ネット接続はWi-Fiメインで利用できます。

 

メリットして、スマートフォンのみではなく
自宅PCや持ち運び用のPC、タブレットなど
同時にインターネット接続ができること

 

別途Wi-Fi契約分の費用がかかりますので
毎月の支払金額は、4,980円を越えますが

スマホのみのネット接続で月4,980円の基本料金なら
Ascend Mate7は、容量の少ないSIM契約で
家でも外でもWi-Fiメインで利用する方法もあると思います。

 

20代~30代のビジネスマン向き
Ascend Mate7を月間データ通信量制限なしで
仕事にもプライベートにも利用したい場合

このキャンペーンも検討材料になるといえるでしょうかね。

 

あるいは、Ascend Mate7は最小のSIM契約で
自宅のPCやタブレット、ゲームなどと
Wi-Fiメインで利用する方法もあるということです。

 

詳しい内容は、ソネットホームページでご確認くださいね。

(こちらのキャンペーンは在庫完売のため終了となりました。)

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