【2018年5月】人気の格安スマホはどこ?各社比較した結果おすすめは

格安スマホ比較2018年5月5月のスタートはなんといってもゴールデンウイーク
9連休のあなたはがっつり楽しめたことでしょう(笑)

家族サービスのお父さんはちょっと大変でしたね。
あと、休日が書き入れ時のあなたはご苦労様です。

5月おすすめの格安スマホ・格安シムはどうなってる?

 

UQモバイル

 

2018年5月UQモバイル

 

美人3姉妹のテレビCMが定番となったUQモバイル
認知度も急上昇で契約数もどんどん増えています。

永野芽郁ちゃんは「半分、青い。」のヒロインに抜擢で!

 

UQモバイルでは、おしゃべりプランまたはぴったりプランで
1年目が月額1,980円から使えることがメリットです。

おしゃべりプランを選択すると5分以内の国内通話かけ放題
無料通話もセットで使うことができるんですね。

 

iphone 6sの販売が2017年10月13日よりスタート
iphone SEも販売中となっていますよ。

アンドロイド端末も品ぞろえが拡充されていて
わかりやすいセットプランが人気となっています。

 

1月下旬販売開始のファーウェイ nova2

 

UQモバイルノバ2

 

女性や子供用におすすめのシャープアクオスL2

 

UQモバイルアクオスエル2

 

2017年夏モデル人気のファーウェイ P10 lite

 

UQモバイルP10ライト

 

このあたり売れ筋の端末となっています。

新たにZenFone 4や
富士通 arrows M04プレミアムの販売もはじまっています。

シャープ アクオスsenseの販売も始まりました。

 

UQ家族割スタート

2回線目以降の月額利用料が500円割引で1,480円から
最大9台まで申し込み可能の家族割引サービスとなっています。

 

新入学のお祝いならUQゼロ学割で!

 

UQゼロ学割

 

使用者が5歳~18歳の方を対象に
月額基本料金が最大3ヶ月無料になります。

新入学を迎えた子供へのお祝いなんか安く使えますね。
UQゼロ学割は5月31日で受付締め切りとなっています。

⇒ UQモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

 

 

また、UQモバイル正規代理店のリンクライフでは

最大13,000円のキャッシュバックや初期費用無料キャンペーン開催中!

 

UQモバイルリンクライフ

 

契約するプランによっては最大で16,000円安く
UQモバイルの格安スマホを購入することができるんですね。

もちろん、おしゃべりプランイチキュッパ割
UQ家族割やUQゼロ学割にも対応しています。

 

リンクライフUQゼロ学割

 

さらに、セットでBroad WiMAXも契約すると
最大で25,000円がキャッシュバックとなります。

(Broad WiMAXの契約はあくまでも希望する場合ですよ。
スマホ単体の購入で最大13,000円のキャッシュバックです。)

 

nova2やアクオスL2もキャッシュバックの対象となります。

富士通 arrows M04プレミアム、そして
アクオスsenseもキャッシュバックの対象となっていますね。

 

UQモバイルアクオスsense

 

さらに、SIM単体購入でもキャッシュバックが適用

今使っている端末をUQのSIMに差し替えて使いたいなら
SIMだけを契約してもキャッシュバックがもらえるようになりました。

UQ本家の公式サイトと同様に
リンクライフのキャンペーンもチェックしておきたいですよ。

⇒ UQモバイル代理店リンクライフキャッシュバックキャンペーンはこちら

 

 

ワイモバイル

 

2018年5月ワイモバイル

 

ワイモバイルも継続して人気ですね。

ワイモバイルでもおなじみのワンキュッパ割
1年間月額1,980円からスマートフォンが持てることがメリットです。

 

10分以内の国内通話かけ放題も魅力ですね。

通話重視で格安スマホを検討したいあなたには
やはりワイモバイルは要チェックだといえるでしょう。

 

iphone 6sの販売がスタート!

 

ワイモバイルアイフォン6s

32GBモデルと128GBモデルの2機種が取り扱われています。

 

こちらも販売中のiphone SE

 

ワイモバイルiphone SE

32GBモデル機種代一括9,800円で販売中!

 

そのほかにも、アンドロイドワンシリーズが続々追加
ファーウェイのP10ライトなども販売されています。

また、ワイモバイル公式SIMフリースマートフォンとして
ファーウェイノバライトの取り扱いもはじまっています。

 

オンラインストアからの購入でも
全国約1,000のワイモバイルショップで

アフターサービスが受けられることもメリットです。

 

家族割スタート

 

ワイモバイル家族割

 

ワイモバイルの家族割引サービスでも

2回線目以降の月額利用料が500円割引で1,480円から
最大9台まで申し込み可能の家族割引サービスとなっています。

 

新入学のお祝いならタダ学割で!

 

ワイモバイルタダ学割

 

使用者が5歳~18歳の方限定で
基本使用料が最大3ヶ月無料になります。

タダ学割の受付は5月31日で締め切りとなっています。

⇒ ワイモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

 

 

BIGLOBEモバイル

 

2018年5月ビッグローブモバイル

 

BIGLOBEモバイルでは
最大15,600円のキャッシュバックが特典となっています。

3GB以上の通話シムとスマホをセットで購入することが条件
データSIMとのセットだと4,800円の還元となります。

 

狙ってみたい端末はファーウェイ nova lite2でしょう。

 

ファーウェイノバライト2

 

そのほかにも、ASUS ZenFone 4シリーズや
シャープ アクオス R compact SH-M06の取り扱いもはじまっています。

 

また、格安SIM単品購入でもキャッシュバックが適用されて

3GB以上の音声通話SIMで10,800円キャッシュバック
データSIM単品だとキャッシュバック対象外となります。

 

もうひとつ、BIGLOBEの特長としてエンタメフリーオプション

 

ビッグローブエンタメフリーオプション

 

音声通話シムを契約なら、別途月額480円のオプションで

グーグルプレイミュージック
アップルミュージック

ユーチューブ
アベマTV

U-NEXT

 

などが、データ通信量の制限なく楽しめるサービスとなります。
エンタメフリーオプションが3GBのSIMでも利用できるようになりました。

動画や音楽をがっつり楽しみたいあなたには魅力ですね。

 

BIGLOBEでんわアプリ月額830円のオプションで

ビッグローブモバイル10分かけ放題

10分以内の国内通話かけ放題もスタートとなっています。

⇒ BIGLOBEモバイルキャンペーンはこちらの記事で

 

 

IIJmio(みおふぉん)

 

2018年5月IIJmioみおふぉん

 

IIJmioも老舗のMVNOで
ドコモ端末の格安SIM差し替えで古くから定評があります。

au回線用のSIMの販売もスタートしています。

 

やはりSIM差し替えでの検討が第一にはなりますが
最近ではセット販売のスマートフォンも拡充されてきて

スマホとシムのセット販売にも力を入れているんですね。
新発売の端末をいち早く導入するようになってきているんです。

 

富士通 arrows M04やASUS ZenFone Live
P10シリーズ3機種とも販売がスタートしています。

ZenFone4シリーズも取り扱いがはじまっています。
nova lite2の販売もはじまっていますよ。

 

子供用やライトユーザー向けにはコミコミセット

スマートフォン・データ通信3GB・3分かけ放題がセットで
月額1,880円から使えるプランも用意されています。

 

これまでは、ドコモ端末へのSIM差し替えがメインだったIIJmioですが

今後はわかりやすいセットプランで、格安スマホビギナーに向けて
販売していくための施策だといえるでしょうね。

 

コミコミセットは販売当初期間限定となっていましたが
好評のため2018年2月以降限定が解除されているんです。

いつでも申し込めるコミコミセットとなっていますよ。

⇒ IIJmioの料金プランやスマートフォンはこちらの記事で

 

IIJmio(みおふぉん)

 

LINEモバイル

 

2018年5月LINEモバイル

 

LINEモバイルのメリットは、高速データ通信を使い切っても
LINEアプリがカウントフリーで利用できることですね。

がっつりSNSを使いたいあなたにはおすすめです。

 

フリープランなら
高速データ容量が月に1GBまで使えて500円~

LINEの通話やトークはカウントフリーで利用できるわけです。

 

ですので、LINEモバイルのフリープランなら
2台目のスマートフォンとしてLINE専用に使うとか

ガラケーとの2台持ちでLINE専用など安く使えるでしょうかね。
ドコモの白ロムなんかあれば面白いですね。

 

コミュニケーションフリープランを選ぶと、ライン以外に
ツイッター・フェイスブック・インスタグラムがカウントフリーに

 

セットで販売されているスマートフォンの機種は多くないんですが

購入しやすい価格帯の
ファーウェイ nova lite2が加わっていますので

セットで狙うならこの端末かなと思いますよ。

⇒ LINEモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

 

 

マイネオ

 

2018年5月マイネオ

 

葵わかなさんのCMでおなじみのマイネオ

格安シムに乗り換えて
普通に安いスマホ代で・・がアピールポイントなんですね。

 

NTTドコモとau回線対応の格安SIMを販売していますから
SIMだけを差し替えてそのまま使える端末の数なら業界最大級

そして、ユーザーの評価が高いこともマイネオのポイントです。

 

ユーザー同士でパケットを分け合えるフリータンクなど
独自のシステムも人気になっているんですね。

セット販売の端末も増えてきていますが
マイネオはやはりSIMの切り替えで検討したいMVNOでしょう。

⇒ マイネオの月額利用料やスマートフォンはこちら

 

 

ユーモバイル

 

2018年5月ユーモバイル

 

プランの選択肢がどんどん増えてきたのがユーモバイル
橋本環奈ちゃんがイメージキャラクターでおなじみです。

20代~30代の若いユーザーに人気のMVNOですね。

 

現在1番人気となっているのがユーモバイルマックス(MAX)

高速データ通信が月25GBまで使えて2,380円~
25GBに達するまで通信制限はありません。

がっつりネットを使いたいユーザーに好評となっています。

 

 

その他、LTE使い放題で音楽聞き放題のUSEN MUSIC SIM

iphoneユーザーのシム差し替えに端末保証が付いたプラン

このような格安SIMも用意されていて
ドコモ端末のSIM差し替えで検討してみたいのがユーモバイルでしょう。

⇒ ユーモバイルの各種プランはこちらの記事で

 

イオンモバイル

 

2018年5月イオンモバイル

 

イオンモバイルのメリットは、全国200以上のイオンの店舗で
アフターサービスが受けられることでしょう。

はじめての格安スマホでも安心感があります。

 

SIMの料金プランや、販売されているスマートフォンの種類が
たくさん用意されていることもイオンモバイルの特長なんですね。

30代~40代の主婦層に人気となっています。

 

ただ、料金プランも端末もたくさんあるがゆえに

はじめての格安スマホやシニアの方など
選択に迷っちゃうかな?とも思いますが・・

手ごろなのは2万円台のnova lite2と4GBのSIMでしょう。

 

6月4日までの期間限定キャンペーンとして
4GB/6GB/8GBの音声通話SIMを購入で8月までの基本料金割引や

通常月額850円のオプション
イオンでんわ10分かけ放題初月無料などの特典も用意されています。

⇒ イオンモバイルの料金プランやスマートフォンはこちら

 

 

QTモバイル

 

2018年5月QTモバイル

 

川口春奈さんがイメージキャラクターのQTモバイル
九州電力グループQTネット提供の格安スマホとなります。

 

NTTドコモとau回線用の格安SIMを販売していて
2018年2月よりソフトバンク回線用の格安SIMも販売開始

キャリア3社の格安SIM取り扱いはQTモバイルが日本初

 

2018年5月31日までのスタート割キャンペーンとして
月額利用料最大12ヶ月間割引特典も

九州地方にお住まいの方におなじみのQTモバイルですよね。

 

セット販売のスマートフォンも用意されていますが
やはりSIMの差し替えで検討材料となるでしょう。

⇒ QTモバイルの月額料金やスマートフォンはこちらの記事で

 

 

DMMモバイル

 

2018年5月DMMモバイル

 

格安スマホがスタートした当初は
テレビCMでも業界最安級をアピールしていましたが

現在でも最安級というのはまだまだ健在のDMMモバイル
とにかく、SIM料金プランの豊富さがポイントですね。

 

ドコモスマホのシム差し替えで検討してみたいMVNOです。

セット販売のスマートフォンにもP10シリーズ
そしてASUS ZenFone 4とセルフィープロも追加

nova lite2の取り扱いもはじまりました。

 

DMMモバイルはとにかくSIM料金プランがたくさんありますから
最初に公式サイトでのシュミレーションがおすすめです。

あなたにピッタリのデータ容量を探してみてください。

⇒ DMMモバイルの料金プランやスマートフォンはこちらの記事で

 

 

ニフモ

 

2018年5月ニフモ

 

ニフモといえばキャッシュバック特典でおなじみなんですが
5月も最大で21,000円のキャッシュバックが用意されています。

スマホと7GBまたは13GBの音声通話SIM
セット購入で最大21,000円が還元されます。

 

やはり、狙ってみたい端末はnova lite2でしょう。
ちょっと高いですがファーウェイ Mate10 プロもありますが。

ASUS ZenFone5および5Qの販売もはじまっています。

 

なお、今回のニフモではSIM単品購入での
キャッシュバックも当初用意されていましたが・・

申し込み殺到のためSIM単体での販売は終了となりました。
3日間で売り切れになっちゃいましたね(笑)

 

現在はスマートフォンとSIMのセット購入のみ
キャッシュバックの対象となっていますよ。

⇒ ニフモキャッシュバックキャンペーンはこちら

 

 

楽天モバイル

 

2018年5月楽天モバイル

 

楽天モバイルのメリットしては
セット販売のスマートフォンが豊富に用意されていること

さらに、楽天スーパーセールで安く購入できたり
楽天スーパーポイントが使えたり、もらえたりなど

独自のキャンペーンや特典が様々用意されています。

 

2017年9月1日より新料金プランスーパーホーダイがスタート

契約した高速データ容量を使い切った後でも
下り最大1Mbpsで使い放題になることが売りなんですが・・

あくまでもベストエフォートでの1Mbpsですから
どの程度の速度でネットが利用できるか?管理人はちょっと疑問ですが・・

 

あと、通信が混み合う12:00~13:00および18:00~19:00は
下り最大300Kbpsになるのでこれではネットを使うのが難しいですね。

スーパーホーダイを契約する前に
把握しておくことが大切になってきますよ。

 

第4の携帯電話会社としてキャリアとなることが決まりましたが
今後どのように販売を進めていくのか?

楽天モバイルの今後にも注目したいところですが・・

⇒ 楽天モバイルの料金プランやスマートフォンはこちら

 

 

エキサイトモバイル

 

2018年5月エキサイトモバイル

 

エキサイトでも格安スマホの販売に力を入れていますね。

エキサイトモバイルの特長としては
使った通信量の分だけ支払えばよい最適料金プラン

従量制の料金システムがおすすめです。

 

最大で10GBまで用意されていて2,380円
これ以上の課金はありませんので、あなたや家族が

月にどの程度通信量が必要なのか?はっきりつかめない場合は
エキサイトモバイルの最適料金プランも安心です。

 

ヘビーに通信量を使うユーザーさんには向いていませんが
家族で通信量を分け合う場合など考えてみたいMVNOでしょう。

期間限定でキャッシュバック特典も用意されました。

⇒ エキサイトモバイルのスマートフォンや料金プランはこちら

 

 

トーンモバイル

 

トーンモバイル

 

子供用やシニアの方、ライトユーザーの方向けに
検討してみたい格安スマホがトーンモバイルです。

2017年8月1日より新端末m17が販売開始

 

基本使用料が1,000円と安くてわかりやすいこと
全国のツタヤのお店でアフターサポートも受けられること

利用金額に応じてTポイントが貯まること
このあたりトーンモバイルのメリットだといえるでしょう。

 

TONEファミリーでは、子供が今いる場所を把握できたり
使いすぎないようスマホの利用時間を決めることができたりと

小さなお子さんをお持ちのママに安心できるオプションもありますよ。

⇒ トーンモバイルのスマートフォンや料金プランはこちらの記事で

 

TSUTAYAのスマホTONE

 

BモバイルS

 

2018年5月ビーモバイルS

 

日本通信が運営しているビーモバイルでは
ソフトバンク専用の格安シムの取り扱いが始まっています。

ソフトバンクのiphone専用格安SIMを販売していますよ。

 

従量制の料金プランが採用されていて、いわゆるジャストフィットSIM

最安プランは高速データ容量が月に1GBで990円
音声通話も使えてこの金額となっています。

 

通話料は別途30秒で20円必要になりますが
ビーモバイル電話アプリをダウンロードで半額の30秒10円に

月額500円のオプションで5分かけ放題も用意されています。

 

「今払っているスマホ代がちょっと高いかな?」
と思っている、ソフトバンクアイフォンユーザーのあなたは

ビーモバイルSの990ジャストフィットSIM
検討材料になるんじゃないでしょうか。

⇒ BモバイルSジャストフィットSIMはこちらの記事で

 

 

格安スマホ人気ランキング2018年5月まだまだ格安スマホのサービスはたくさんあるのですが
(2018年5月時点で700社を超えているんですよ。)

特に、当サイト及び関連サイトで人気の企業を比較してみました。
なかでもワイモバイルとUQモバイルは人気を集めています。

 

テレビコマーシャルで認知度を上げていることと
わかりやすいセットプランが受け入れられているんですね。

あと、iphone 6sの販売開始も人気の要因です。
アイフォンは大学生など、若いユーザーに人気があります。

その他、P10ライトも各社通じてよく売れていますよ。

 

NTTドコモのMVNOで、スマホセットで購入するならBIGLOBEモバイル
ニフモあたりのキャッシュバックがおすすめになってくるでしょう。

あと、検討材料に含んでおきたいのはIIJmioのコミコミセット
期間限定が解除されていつでも申し込めるようになりました。

子供用やシニアの方向けにも検討してみたいですね。

 

SNSメインで考えるならLINEモバイルも検討材料です。
シムの差し替えなら第一候補はマイネオ、そしてDMMモバイル

データ容量が大きめの格安SIMを検討するならユーモバイルも

ソフトバンク回線の格安シムにはビーモバイルSが登場!
QTモバイルでも2018年2月より取り扱いがはじまりました。

 

QTモバイルは日本で初めて
キャリア3社の格安SIMを販売しているMVNOとなっています。

 

格安スマホ各社の競争もますます激化していて
いろいろなサービスや特典で、ユーザー獲得を目指していますので

選ぶ方としては選択肢が多くて、ちょっと大変ですが(笑)
競争が激化するほど、ユーザーはより安く便利に使えますので

あなたにピッタリの格安スマホ!頑張って見つけてくださいね。

(上記料金・価格はすべて税抜きで表示してあります。)

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