【2019年4月】格安スマホどこがいい?各社比較した結果おすすめは

格安スマホ比較2019年4月テレビコマーシャルなどで認知度も上昇の格安スマホ
誰もが一度は耳にしたフレーズとなっていますよね。

スマートフォンとSIMをセットで購入するプランはもちろん
SIMだけを購入して端末はそのまま使えるプランもありますよ。

新元号が令和に決まって全国各地で大盛り上がり
令和の時代からスマホ代の節約はじめてみる?w

4月おすすめの格安スマホ・格安SIMはどうなってる?

UQモバイル

UQモバイル

 

3姉妹のテレビCMでおなじみになったUQモバイル
認知度も急上昇で契約数もどんどん増えています。

近頃はめいちゃんが大活躍ですよね。

UQモバイルでは、おしゃべりプランまたはぴったりプランで
1年目月額1,980円(プランS)から使えることがメリットです。

おしゃべりプランを選択すると5分以内の国内通話かけ放題
無料通話もセットで月1,980円からスマホが持てますよ。

 

2018年9月1日よりデータ特盛キャンペーン

 

UQモバイルデータ特盛

 

料金はそのままでデータ容量が増量となる
おトクな特盛キャンペーンもはじまっています。

2018年12月1日よりファミゼロ学割受付開始で

利用者が18歳以下なら月額基本料が最大3ヶ月0円に

さらに、新中高生なら月額基本料が最大5ヶ月0円に

子供用のスマホを検討中ならチェックしておきたいですよ。

 

UQモバイルで販売中のスマートフォンとしては
新しくiphone 7が加わっているんですね。

 

UQモバイルiphone7

 

iphone 6sもまだまだ販売中です。

アンドロイド端末も品ぞろえが拡充されていて
わかりやすいセットプランが人気となっています。

 

ファーウェイ nova lite3

 

UQモバイルノバライト3

 

シャープアクオスsense2

 

UQモバイルアクオスセンス2

 

オッポR17 Neo

 

UQモバイルオッポR17 Neo

 

京セラおてがるスマホ01

 

UQモバイルおてがるスマホ

 

このあたり人気の端末となっています。
オッポR17 NeoはUQモバイル独占販売となっています。

小学生くらいの子供さんやシニアの方には
おてがるスマホ01も検討してみたいですね。

家族で使うならUQ家族割

2回線目以降の月額利用料が500円割引で1,480円から
最大9台まで申し込み可能の家族割引サービスとなっています。

子供用やシニアの方にも人気のプランですよ。

⇒ UQモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

 

また、UQモバイル正規代理店リンクライフでは

最大13,000円のキャッシュバックや
初期費用が無料になるWEB割キャンペーン開催中!

 

リンクライフUQモバイル

 

スマートフォンとSIMをセットで買っても
SIMだけを単体で買っても最大13,000円キャッシュバック!

もちろん、おしゃべりプランイチキュッパ割や
UQ家族割、データ特盛キャンペーンにも対応しています。

新機種のnova lite3やおてがるスマホ01
アクオスセンス2やオッポR17 Neoも

キャッシュバックやWEB割の対象となっていますよ。

SIM単体購入でもキャッシュバックが適用されて

 

UQモバイルSIM差し替え

 

今使っている端末をUQのSIMに差し替えて使いたいなら
SIMだけを買ってもキャッシュバックがもらえるようになりました。

SIM単体購入なら全プランがWEB割の対象にもなります。
手持ちのアイフォンをそのまま使うことも可能です。

UQ本家の公式サイトと同様に
リンクライフのキャンペーンもチェックしておきたいですよ。

⇒ UQモバイル代理店リンクライフキャッシュバックキャンペーンはこちら

ワイモバイル

ワイモバイル

 

ワイモバイルでもおなじみのワンキュッパ割

1年目月額1,980円からスマートフォンが持てることがポイントです。

10分以内の国内通話かけ放題も魅力ですね。

通話重視で格安スマホを検討したいあなたには
やはりワイモバイルは要チェックだといえるでしょう。

 

2018年9月1日よりデータ増量無料キャンペーン

 

ワイモバイルデータ増量無料

 

料金据え置きでデータ容量が増量となるキャンペーン
ワイモバイルでも開催中となっています。

ワイモバイルでもiphone 7販売開始

 

UQモバイルiphone7

 

iphone 6sも販売中

 

ワイモバイルアイフォン6s

32GBモデルと128GBモデルの2機種が取り扱われています。

そのほかにもiphone SEおよびアンドロイドワンシリーズが続々追加
ファーウェイ P20 liteの販売もはじまりました。

また、ワイモバイル公式SIMフリースマートフォンとして
ファーウェイノバライトの取り扱いもはじまっています。

60歳以上なら国内通話ずーっと無料の
かんたんスマホ京セラ 705KCも販売開始ですね。

オンラインストアからの購入でも
全国約1,000のワイモバイルショップで

アフターサービスが受けられることもメリットです。

 

2018年12月5日よりワイモバ学割スタート

 

ワイモバ学割

 

使用者が5歳以上18歳以下なら月額基本料が
最大13ヶ月1,000円割引でスマホが使えますよ。

2019年5月31日までの期間限定で
プランMまたはLの申し込みで適用されるワイモバ学割となります。

家族で使うなら家族割

 

ワイモバイル家族割

 

ワイモバイルの家族割引サービスでも

2回線目以降の月額利用料が500円割引で1,480円から
最大9台まで申し込み可能の家族割引サービスとなっています。

⇒ ワイモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

BIGLOBEモバイル

ビッグローブモバイル

 

BIGLOBEモバイルでは初期費用が0円に
さらに、月額利用料割引が特典となっています。

スマートフォンとSIMをセットで買うなら
狙ってみたい端末はファーウェイ P20ライトでしょう。

 

 P20ライト

 

P20ライトとau回線用のSIMを契約で
特典総額17,794円とこのプランが最安値となっています。

もうひとつ、BIGLOBEでもiphone7の販売がスタートしていて
端末代金値引きが今回の特典にも加わっています。

あと、BIGLOBEの特長としてエンタメフリーオプション

 

ビッグローブエンタメフリー

 

音声通話シムを契約なら別途月額480円のオプションで

グーグルプレイミュージック

アップルミュージック

ユーチューブ

アベマTV

U-NEXT

などが、データ通信量の制限なく楽しめるサービスとなります。
エンタメフリーオプションが3GBのSIMでも利用できるようになりました。

動画や音楽をがっつり楽しみたいあなたには魅力ですね。

2019年1月4日よりエンタメフリーオプションが
最大3ヶ月無料で使える特典が追加となりました。

BIGLOBEでんわアプリ月額830円のオプションで

ビッグローブモバイル10分かけ放題

10分以内の国内通話かけ放題もスタートとなっています。

⇒ BIGLOBEモバイルキャンペーンはこちらの記事で

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioみおふぉん

 

IIJmioも老舗のMVNOで
ドコモ端末の格安SIM差し替えで古くから定評があります。

au回線用SIMの販売もスタートしています。

やはりSIM差し替えでの検討が第一にはなりますが
最近ではセット販売のスマートフォンも拡充されてきて

スマホとシムのセット販売にも力を入れているんですね。
新発売の端末をいち早く導入するようになってきているんです。

 

富士通 arrows M04やASUS ZenFone Live
P20シリーズ2機種とも販売がスタートしています。

ASUS ZenFone 5も取り扱いがはじまっています。
nova lite3も人気の端末となっていますよ。

子供用やライトユーザー向けにはコミコミセット

スマートフォン・データ通信3GB・3分かけ放題がセットで
月額1,880円から使えるプランも用意されています。

 

これまでは、ドコモ端末へのSIM差し替えがメインだったIIJmioですが

今後はわかりやすいセットプランで、格安スマホビギナーに向けて
販売していくための施策だといえるでしょうね。

コミコミセットは販売当初期間限定となっていましたが
好評のため2018年2月以降限定が解除されているんです。

いつでも申し込めるコミコミセットとなっていますよ。

⇒ IIJmioの料金プランやスマートフォンはこちらの記事で

IIJmio(みおふぉん)

LINEモバイル

ラインモバイル

 

LINEモバイルのメリットは、高速データ容量を使い切っても
LINEアプリがカウントフリーで利用できることですね。

がっつりSNSを使いたいあなたにはおすすめです。

フリープランなら
高速データ容量が月に1GBまで使えて500円~

LINEの通話やトークはカウントフリーで利用できるわけです。

ですので、LINEモバイルのフリープランなら
2台目のスマートフォンとしてLINE専用に使うとか

ガラケーとの2台持ちでLINE専用など安く使えるでしょうかね。

コミュニケーションフリープランを選ぶと、ライン以外に
ツイッター・フェイスブック・インスタグラムがカウントフリーに

 

セットで販売されているスマートフォンの機種は多くないんですが

購入しやすい価格帯のP20ライトが加わりましたので
セットで狙うならこの端末かなと思いますよ。

2018年7月2日よりソフトバンク回線用のSIMも販売開始

ドコモとソフトバンクのマルチキャリアMVNOとなりました。

CMに本田翼ちゃん登場を記念して
SNS使い放題新・月300円キャンペーン開催中

⇒ LINEモバイルの月額利用料やスマートフォンはこちら

mineo(マイネオ)

mineo

 

葵わかなさんのCMでおなじみのマイネオ

格安シムに乗り換えて
普通に安いスマホ代で・・がアピールポイントなんですね。

「マイネオのリアル」とういわけですw

 

NTTドコモとau回線対応の格安SIMを販売していますから
SIMだけを差し替えてそのまま使える端末の数なら業界最大級

そして、ユーザーの評価が高いこともマイネオのポイントです。

ユーザー同士でパケットを分け合えるフリータンクなど
独自のシステムも人気になっているんですね。

セット販売の端末も増えてきていますが
マイネオはやはりSIMの差し替えで検討したいMVNOでしょう。

2018年9月4日よりソフトバンク回線用のSIMも販売開始
キャリア3社の格安SIMを取り扱っていますよ。

⇒ マイネオの月額利用料やスマートフォンはこちら

ユーモバイル

U-mobile

 

プランの選択肢がどんどん増えてきたのがユーモバイル
橋本環奈ちゃんがイメージキャラクターでおなじみです。

20代~30代の若いユーザーに人気のMVNOですね。

現在1番人気となっているのがユーモバイルマックス(MAX)

高速データ通信が月25GBまで使えて2,380円~
25GBに達するまで通信制限はありません。

がっつりネットを使いたいユーザーに好評となっています。

 

 

その他、LTE使い放題で音楽聞き放題のUSEN MUSIC SIM

iphoneユーザーのシム差し替えに端末保証が付いたプラン

このような格安SIMも用意されていて
ドコモ端末のSIM差し替えで検討してみたいのがユーモバイルでしょう。

⇒ ユーモバイルの各種プランはこちらの記事で

イオンモバイル

イオンモバイル

 

イオンモバイルのメリットは、全国200以上のイオンの店舗で
アフターサービスが受けられることでしょう。

はじめての格安スマホでも安心感があります。

SIMの料金プランや、販売されているスマートフォンの種類が
たくさん用意されていることもイオンモバイルの特長なんですね。

30代~40代の主婦層に人気となっています。

ただ、料金プランも端末もたくさんあるがゆえに

はじめての格安スマホやシニアの方など
選択に迷っちゃうかな?とも思いますが・・

手ごろなのは2万円台のnova lite2と4GBのSIMでしょう。
P20ライトの販売もスタートしています。

⇒ イオンモバイルの料金プランやスマートフォンはこちら

QTモバイル

QTモバイル

 

川口春奈さんがイメージキャラクターのQTモバイル
九州電力グループQTネット提供の格安スマホとなります。

九州地方にお住まいの方におなじみのQTモバイルですよね。

NTTドコモとau回線用の格安SIMを販売していて
2018年2月よりソフトバンク回線用の格安SIMも販売開始

キャリア3社の格安SIM取り扱いはQTモバイルが日本初でした。

 

2019年5月31日までのばり得キャンペーンとして
AタイプまたはDタイプ6GBの音声通話SIMが最大12ヶ月990円/月

手持ちのiphoneにSIMを差し替えて
そのまま使うことも可能ですから

QTモバイルなら音声通話SIMの6GBが狙い目ですよ。

⇒ QTモバイルの月額料金やスマートフォンはこちらの記事で

DMMモバイル

DMMモバイル

 

格安スマホがスタートした当初は
テレビCMでも業界最安級をアピールしていましたが

現在でも最安級というのはまだまだ健在のDMMモバイル
とにかく、SIM料金プランの豊富さがポイントですね。

 

ドコモスマホのシム差し替えで検討してみたいMVNOです。

セット販売のスマートフォンにもP20シリーズ
そしてASUS ZenFone 4とセルフィープロも追加

ASUS ZenFone 5Zの取り扱いもはじまりました。

DMMモバイルはとにかくSIM料金プランがたくさんありますから
最初に公式サイトでのシュミレーションがおすすめです。

あなたにピッタリのデータ容量を探してみてください。

⇒ DMMモバイルの料金プランやスマートフォンはこちらの記事で

楽天モバイル

楽天モバイル

 

楽天モバイルのメリットしては
セット販売のスマートフォンが豊富に用意されていること

さらに、楽天スーパーセールで安く購入できたり
楽天スーパーポイントが使えたり、もらえたりなど

独自のキャンペーンや特典が様々用意されています。

スーパーホーダイも販売されていますが

契約した高速データ容量を使い切った後でも
下り最大1Mbpsで使い放題になることが売りなんですが・・

あくまでもベストエフォートでの1Mbpsですから
どの程度の速度でネットが利用できるか?管理人はちょっと疑問ですが・・

 

あと、通信が混み合う12:00~13:00および18:00~19:00は
下り最大300Kbpsになるのでこれではネットを使うのが難しいですね。

スーパーホーダイを契約する前に
把握しておくことが大切になってきますよ。

第4の携帯電話会社としてキャリアとなることが決まり
KDDIと提携することも決まったようですが

今後どのように販売を進めていくのか?
楽天モバイルのこれからにも注目したいところですが・・

⇒ 楽天モバイルの料金プランやスマートフォンはこちら

リブモ(LIBMO)

リブモ

 

静岡県TOKAIコミュニケーションズ運営の格安スマホリブモ
NTTドコモの回線を借り受けたMVNOとなります。

ドコモスマホのSIM乗り換えで検討材料でしょう。

地元静岡のユーザーがほとんどですが
知名度も上がってきて全国からの申し込みも増えています。

音声通話SIMなら最大6ヶ月間月1,000円割引など
安く使えるキャンペーンも開催されていますよ。

⇒ リブモ格安SIM料金プランこちら

LIBMO

トーンモバイル

トーンモバイル

 

子供用やシニアの方、ライトユーザーの方向けに
検討してみたい格安スマホがトーンモバイルです。

トーンモバイルの端末はm17

基本使用料が1,000円と安くてわかりやすいこと
全国のツタヤのお店でアフターサポートも受けられること

利用金額に応じてTポイントが貯まること
このあたりトーンモバイルのメリットだといえるでしょう。

TONEファミリーでは、子供が今いる場所を把握できたり
使いすぎないようスマホの利用時間を決めることができたりと

小さなお子さんをお持ちのママに安心できるオプションもありますよ。

⇒ トーンモバイルのスマートフォンや料金プランはこちらの記事で

TSUTAYAのスマホTONE

 

格安スマホ人気ランキング2019年4月

 

まだまだ格安スマホのサービスはたくさんあるのですが
当サイト及び関連サイトで人気のMVNOを比較してみました。

なかでもUQモバイルとワイモバイルが人気を集めています。

テレビコマーシャルで認知度を上げていることと
わかりやすいセットプランが受け入れられているんですね。

iphoneもまだまだ売れていますよ。
アイフォンは大学生など若いユーザーに人気があります。

その他、P20ライトも各社通じてよく売れています。

両者とも料金据え置きでデータ容量が増額となる
キャンペーンがはじまりましたので

さらに安くお得にスマホが持てるようになりましたね。

 

NTTドコモのMVNOで、スマホセットで購入するならBIGLOBEモバイル
ビッグローブではau回線用のSIMの販売もはじまりました。

iphone7とのセット購入で検討してみたいですね。

あと、検討材料に含んでおきたいのはIIJmioのコミコミセット
期間限定が解除されていつでも申し込めるようになっています。

子供用やシニアの方向けにも人気のプランとなっていますよ。

シムの差し替えなら考えてみたいのはマイネオやQTモバイル
両者ともキャリア3社のSIMが販売されています。

マイネオでは独自のマイネ王やフリータンクなども
ユーザーの口コミ評価が高いサービスですね。

SNSメインで考えるならLINEモバイルも検討材料です。
新・月300円キャンペーンでさらに安くSNSが使えますよ。

データ容量が大きめの格安SIMを検討するならユーモバイルも

 

格安スマホ各社の競争もますます激化していて
いろいろなサービスや特典で、ユーザー獲得を目指していますので

選ぶ方としては選択肢が多くて、ちょっと大変ですが(笑)
競争が激化するほどユーザーはより安く便利に使えますので

あなたにピッタリの格安スマホ!頑張って見つけてくださいね。

(上記料金・価格はすべて税抜きで表示してあります。)

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