イオンモバイルはお店でのサポートも充実!SIM料金プランも豊富で

イオン格安スマホのメリットは?私が1番最初に契約した格安スマホがイオンモバイルです。
2014年の夏でしたのでもう4年くらい前ですか・・

当時はイオンスマホと呼ばれていて
今ほど格安スマホMVNOがなく、走りだったわけですが

今ではすっかりシムの料金プランも増えているんですね。
セット販売のスマートフォンもたくさんあります。

 

イオンモバイル契約

(左から2番目が当時購入したジーニーという端末なんです。)

 

私がイオンスマホを契約した当時は、まだMVNOではなくて
スマホ本体はイオン、SIMはビッグローブの組み合わせでした。

今ではイオンもNTTドコモのMVNOとなり、SIMも販売中
セット販売の端末もたくさん種類が増えていますね。

 

イオンモバイルのメリットしてはやっぱりアフターサービス

 

イオンモバイルは全国のイオンのお店でアフターサポート

 

全国200以上のイオンのお店でサポートが受けられます。
はじめての格安スマホでも安心のシステムでしょう。

 

イオンモバイルのシム料金プランは

 

業界最多級といえるほどたくさんあります。
まず、データSIMの月額料金プランですが

1GB・・480円
2GB・・780円

4GB・・980円
6GB・・1,480円

8GB・・1,980円
12GB・・2,680円

20GB・・4,480円
30GB・・6,480円

40GB・・7,480円
50GB・・10,300円

SMSをつけたいならプラス140円/月で販売されています。

 

次に、音声通話SIMの月額料金プランは

500MB・・1,180円

1GB・・1,280円
2GB・・1,380円

4GB・・1,580円
6GB・・1,980円

8GB・・2,680円
12GB・・3,280円

20GB・・4,980円
30GB・・6,980円

40GB・・7,980円
50GB・・10,800円

 

ポイントとしては4GBのSIM料金が
他社と比較して安いといえるでしょうかね。

他社ならこの月額料金で3GBの容量が相場でしょうか。
この選択肢は業界最大級だといえるでしょう。

 

ドコモのスマートフォンなら、シムロックの解除なしで
SIMの入れ替えで本体はそのまま使うこともできますよ。

 

 

イオンモバイルでセット販売のスマートフォンは

 

ファーウェイ honor(オーナー)9

富士通 arrows M04
ファーウェイ P10/lite/plus

VAIO Phone A
アルカテル PIXI 4

ファーウェイ nova/lite

ファーウェイ Mate9
ファーウェイ P9lite

ASUS ZenFone 3
ASUS ZenFone 3レーザー
ASUS ZenFone3 Max

富士通 ARROWS M03
富士通 ARROWS M02

ZTE BLADE E01

シャープ AQUOS SH-RM02

Xperia J1 Compact
京セラ S301

(端末は在庫状況で変動があります。)

 

イオンモバイルP10ライト

(2017年6月販売開始のP10liteです。)

セット販売のスマートフォンもたくさん用意されています。

 

 

初期費用として契約手数料が3,000円必要になります。

音声通話SIMを選んだ場合、通話料が30秒で20円の従量制

月額850円のオプションで10分かけ放題の
イオンでんわアプリの取り扱いもスタートしています。

 

イオンモバイル申し込みはこちらから以上がイオンモバイルの概要ですね。
私が契約した2年半前より格段パワーアップされています(笑)

 

特長としては、イオンの店舗でサポートが受けられること
シム料金の選択肢がたくさん用意されていること

スマホデビューでも安心して使える点だといえるでしょうか。
よくイオンで買い物をする主婦の方向けの格安スマホですね。

⇒ イオンモバイル公式ホームページはこちらから

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

コメントを残す