イオンモバイルはお店でのサポートも充実!SIM料金プランも豊富に

イオンモバイル管理人が1番最初に契約した格安スマホがイオンモバイルでした。
2014年の夏でしたのでもうずいぶん前になりますねw

当時はイオンスマホと呼ばれていてまだMVNOではなく
いわゆる格安スマホの走りだったわけですが

今ではMVNOとなりSIMの料金プランも増えているんですね。
セット販売のスマートフォンもたくさん用意されています。

 

イオンモバイル契約

左から2番目が当時購入したジーニーという端末なんです。

管理人がイオンスマホを契約した当時はまだMVNOではなくて
スマホ本体はイオン、SIMはビッグローブの組み合わせでした。

(その流れで2019年夏現在もBIGLOBEのSIMを使っていますが(笑

今ではイオンもNTTドコモのMVNOとなり格安SIMも販売中
セット販売の端末もたくさん種類が増えていますね。

au回線用の格安SIMの取り扱いもはじまっています。

イオンモバイル特長

イオンモバイルアフターサポート

イオンモバイルのメリットしてはやっぱりアフターサービス

全国200以上のイオンのお店でサポートが受けられます。
はじめての格安スマホでも安心できますよね。

イオンバイルSIM料金料金プラン

データSIM

1GB・・480円

2GB・・780円

4GB・・980円

6GB・・1,480円

8GB・・1,980円

12GB・・2,680円

20GB・・4,480円

30GB・・6,480円

40GB・・7,480円

50GB・・10,300円

SMSをつけたいならプラス140円/月で販売されています。

音声通話SIM

500MB・・1,180円

1GB・・1,280円

2GB・・1,380円

4GB・・1,580円

6GB・・1,980円

8GB・・2,680円

12GB・・3,280円

20GB・・4,980円

30GB・・6,980円

40GB・・7,980円

50GB・・10,800円

ポイントとしては4GBのSIM料金が
他社と比較して安いといえることでしょうかね。

他社ならこの月額料金で3GBの容量が相場でしょうか。
この選択肢は業界最大級だといえるでしょう。

イオンモバイルで販売中のスマートフォン

ファーウェイ p30/lite
ファーウェイ nova lite3

ASUS Zenfone Live(L1)(イオンモバイル限定モデル)

ZTE BLADE E02
アクオス sense2 SH-M08

ファーウェイ Mate20 プロ
ファーウェイ nova3

ASUS ZenFone5/5Q

富士通 arrows M04

まだありますがメインとしてはこんな機種が販売中ですね。
(端末は在庫状況で完売・変動があります。)

米中の問題で各社販売が延期されているp30lite

イオンモバイルp30ライト

イオンでは取り扱いが始まっていますが・・

しかし、グーグルとの関係がありますから
もう少し様子を見て・・が無難でしょうかね。

ゼンフォンライブやアクオスあたりが狙い目でしょうか。

初期費用として契約手数料が3,000円必要になります。

音声通話SIMを選んだ場合通話料が30秒で20円の従量制

月額850円のオプションで10分かけ放題の
イオンでんわアプリの取り扱いもスタートしています。

まとめ

イオンモバイル申し込み

以上がイオンモバイルの概要ですね。

特長としてはイオンの店舗でサポートが受けられること
SIM料金プランやスマホの選択肢がたくさん用意されていること

スマホデビューでも安心して使える点だといえるでしょうか。

よくイオンで買い物をする主婦の方や
シニアの方向けの格安スマホだといえるでしょう。

⇒ イオンモバイル公式ホームページはこちらから

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

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