GMOとくとくBB格安SIMキャンペーンは終了となりました。

(2017年9月 追記)

GMOとくとくBBで販売されてた格安スマホ
および格安SIMのキャンペーンは終了となりました。

現在はGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンがメインとなっていますよ。

 

WiMAXのキャンペーンではおなじみのGMOとくとくBBより
格安SIMの販売もスタートとなりました。

とくとくBB SIMの月額料金やメリット・デメリット
セット販売のスマートフォンなどまとめてみます。

 

GMOとくとくBB SIMの概要

 

まず最初に注意点からいきましょうか(笑)

とくとくBB SIMでは、データ通信専用のSIMのみの販売となります。

SMS付きのSIMは販売されていますが
090/080の電話番号が使える通話SIMは販売されていません。

2016年7月より通話SIMの販売もスタートとなりました。

(キャンペーン修了となっています。)

 

とくとくBB データSIMの月額料金は

 

gmoとくとくBB simの料金プラン

 

1GB・・630円
3GB・・880円

5GB・・1,250円
7GB・・1,900円

10GB・・2,240円

SMS付きを希望する場合は、それぞれ150円アップとなります。

通話SIMは3GB/6GB/12GBの3通りでの販売となっています。

 

NTTドコモのMVNOとなりますので、ドコモのスマートフォン
または白ロムなら、動作確認がとれていれば

SIMの差し替えで本体はそのまま使うことができます。

 

初期費用として事務手数料が3,000円必要になります。
支払い方法はクレジットカードのみとなっています。

 

データSIMには最低利用期間や解約違約金はありませんが

通話SIMの最低利用期間は12ヶ月
期間内中途解約には契約解除料として8,000円必要になります。

 

セット販売のスマートフォンには

 

gmoとくとくsimのスマートフォンは

 

富士通 ARROWS M02
ASUS Zenfone Go

上記2機種が現在販売中となっています。

(販売終了となっています。)

 

以上がGMOとくとくBB SIMの概要ですね。

ドコモの白ロムなどあれば、ガラケーとの2台持ち
あるいは子供用のスマホなど安くてお得に使えるでしょうかね。

(GMOとくとくBBでは格安スマホの販売が終了となりました。)

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